編骨日誌 (下へ行くほど日付が古くなります)
2007.9.30(日) ゴムゾーラー
やあ。まっちゃんです。
たしか先週の週末は皮膚が焼け焦げるほど暑かったはずだが・・・夕べは夜中にあまりの寒さで目が覚めた。タオルケットを体に巻きつけて震えているTシャツとトランクスの俺。あわてて甚平を着て毛布を出した。
今日は朝から冷たい雨が降り、まりもの運動会は延期になった。
俺はひさびさに長ズボンをはいたが、足元はまだゴムゾーリのままだ。例年、夏はゲタ履きだが、今年はなぜかゴムゾーリでキメめている。
そういや靴&靴下は、阿蘇の根子岳下山後に立ち寄った高森温泉の脱衣所で脱いで以来、一度も履いてないような。みやま市の女山はゴムゾーリで登ったし、尾道旅行もゴムゾーリ。大阪への通勤もすべてゴムゾーリ。アワビも伊勢エビもゴムゾーリ。
先週で仕事が一段落したので、10/2から10/12までまた旅立つ予定だが、どういう気候になるんじゃろ。ゴムゾーリでいいんかな?
2007.9.27(木) あわび王国
やあ。まっちゃんです。
ド貧民の分際で、今夜は大阪でアワビやら伊勢エビやら関サバやらをご馳走になって消化器系おおわらわ。刺身にやたらうるさいオヒトが「ここの魚は新鮮だ」と太鼓判を押した上物揃いだ。むほ〜。
しかもアワビはお造りだ。恥ずかしながら44年間生きてきて初めて食った。生アワビって、噛んだらボリッと2つに割れるのね。もっとグニャッと弾力的に歯の圧力を跳ね返すものかと思っていた。生まれて初めて打ち上げ花火を見た子どものような状態になっちまったよ俺の口ん中。
古代史の本を読んでいるとやたらとアワビの話が出てくる。古代の日本って、じつはアワビ王国だったらしい。古代史オタクの俺としては当然それを食いたくて仕方なかったのだ。
今年は志摩に2回も行きながら、やはりどうしても手が届かなかったし。磯のアワビに片想い、というやつだなオヤジ的に言うとガッハッハ。
俺を苦しめた看板(今年5月、志摩市片田にて)
そんなわけで余は満足じゃ。新総理的に言うなら「フフフ」。
2007.9.24(月) 本棚
やあ。まっちゃんです。
そうか3連休だったのか。先週末は土日も働いたので、この連休はダラ〜っと休んだ。珍しくどこへも遊びに出かけてない。
息子の丘が「本棚が足らん」と言うので、木の板を買ってきてトンテンカーンと本棚を作った。90×60cmの4段。でも彼はすごい勢いで本を読んでいるから、またすぐにいっぱいになるだろう。
あ、そういやわが編集室も、もう本がムチャクチャに散乱しているなぁ・・・。
2007.9.22(土) 熱帯日本
やあ。まっちゃんです。
丘の中学校の運動会だったけど、なによ今日の灼熱太陽。半ズボン&サンダルの俺はスネや足の甲が焦げて痛いので早々に退散し、散髪屋に避難した。でも生徒たち、とくに上半身ハダカで組体操をした男子はその一競技だけで真っ黒に焼き上がっていた。
そういやこの夏で一番暑かった8月16〜17日、全国で何人も熱中症による死者が出た時だが、俺は九州をウロついていた。ヤマタイ国(九州説)の有力候補地である山門(やまと)郡(現在は福岡県みやま市)から八女古墳群(八女市および広川町)の一帯を全行程徒歩で探索する予定だったが、あまりの暑さに命の危険を感じたため2日目の古墳めぐりは中止し、由布院へ避暑に行った。そこで入ったゆのつぼ温泉を「名銭湯」にあげといた。これでやっと九州の風呂シリーズは終わり。
それから、おととしの冬に訪れた尾道の隠遁銭湯こと寿湯の、夏の笑える写真をいただいたので追加した。

(左)激暑の8/16、女山(ぞやま)からの眺め。有明海がかすんでいた(みやま市) (右)同じ日、羽犬塚交差点(筑後市)
2007.9.19(水) なぜゆえに1971/8/13
やあ。まっちゃんです。
大阪通いの日々。夕べは遅くなって銭湯に行く時間がなかったので、今日は上六温泉で昼風呂に入った。ここは朝6時からやっている。
夜は、じゃがいもをつぶしたスープにヨーグルトをいっぱい入れたら、ゲロ味になった。子どもらは食べてくれなかった。
メーラーが突然おかしくなった。こっちからのメールが送信されているケハイがない。よく調べたら、出したメールの日付けがなぜか「1971/8/13」になっている。うへー、けっこういっぱい出したのに。
俺からの返信メールを待っているみなさま、すいませんが受信ボックスの日付けの「1971/8/13」を見てください・・・届いているかもしれませぬ。
2007.9.16(日) 変な夜
やあ。まっちゃんです。
世間様では3連休だというのに、大阪で夜まで働いた。
仕事を終えてから上六温泉の広〜い湯舟とミストサウナを堪能し、外へ出た。地下鉄の終電に間に合うかギリギリの時刻だったので、遅くまで走っているJRで帰ろうと、鶴橋まで歩くことにした。
地理オタクの俺は方向感覚だけは自信があるのだが、どういうわけか今日は頭のコンパスが南北さかさまになっていたようだ。
なんかおかしいな〜と思いながら角を曲がり、おや見覚えある風景だぞと思った瞬間、さっき出たばかりの上六温泉が再び目の前に現れたときは、ちょっとゾッとした。
こんなことは子どもの頃以来、経験がない。変な夜だった。
阿蘇の最高の温泉銭湯、薬師温泉を「名銭湯」にあげといた。
2007.9.14(金) 楽しみと苦悩
やあ。まっちゃんです。
思えば小泉純一郎は、総理大臣という仕事を明らかに楽しんでいた(内容は別として)。でもアベちゃんはちっとも楽しそうではなかった。
なんにせよ、それを楽しめるかどうか、楽しむものとして選んでいるかどうか、楽しむことを基準に立場や条件を調節しているかどうかが、自分の生き方を考える上で重要な基準になるのではないか。そんな思いを俺はまた今回のアベちゃん騒動で強くした。
登山だって、マラソンだって、ある人にはしんどいだけだが、ある人には楽しくて仕方がない。考えてみれば不思議なことだ。しかしだからこそ世の中には無数の仕事があり、趣味があり、生き方がある。たぶん恋愛についても同じことが言えるんだろう。
人間の苦悩は、それらを適切に選び取ることや調節することの難しさから来ている、と言えるかもしれない。
だけど一度しかない人生だ。うまくやってやろうじゃないか、みなの衆。
そんなことをナーンモ考えずに浸かった、「大阿蘇」という名の小さな温泉を「名銭湯」にあげといた。
「語らいのベンチ」は「無資格の産科看護婦」を更新。
2007.9.12(水) 美しすぎる国、日本
やあ。まっちゃんです。
横綱であろうと総理大臣であろうと嫌になったらすぐに放り出せる美しい国、日本。そういやちょっと前に「あとはよろしく」と書き置きを残して自殺した大臣もいたけどさ。いったいぜんたい子どもにどう説明すればよいのでしょうか。
まあ俺が思うに、アベちゃんはそもそも生き方の選択を誤っている。途中で放り出したくなることは誰にでもあるだろうが、そうしたいなら俺のような銭湯めぐりのクソバカ人生を選択すべきだろう。少なくとも選択できる環境にある人は。
税金を使って国家最高の責任と権力を行使するという立場を選択し、選挙で大敗してもなお総理大臣続行を選択したのなら、血ヘド吐こうが途中で自分から放り出したらアカンわな。それが生き方の仁義というものだ。放り出すとわかってたら税金なんかビタ一文払わんし。
まてよ、俺はいま「選択」という言葉を使ったが、よく考えてみれば世襲政治家の彼にはクソバカ人生を選択することなど不可能だったのかもしれん。政治家になど向いてないのに、ちょっと勉強ができたもんだから、家系的に総理大臣へのレールが敷かれてしまったと。
思春期に親に反抗できずに大きくなったツケが今ごろきたということか。だとしても、いい大人がそんな言い訳は通用せんけどな。
それにしてもトートツだ。なにか特殊な裏事情、たとえば家族の誰かをゴルゴ13に人質にとられて脅されたか、あるいは・・・。
まあこれが戦国時代なら、大将が逃げたら総崩れで兵隊は全滅するところだが、幸か不幸かわが日本国は総理大臣がケツまくったところでべつにどうってことない、っていうのが嬉しいような悲しいような。
いや、たぶんこういうのは子どもや若者たちの心に少なからず影響するだろう。「教育改革」を旗印に掲げたアベちゃんだからなおさらだ。
丘の中学校やまりもの小学校でも、夕方には大いに話題になっていたらしい。俺は夜まで知らんかったのだが。
さーてと、クソバカはクソバカらしく、いつものようにお風呂の紹介でもしようかな。阿蘇の田町温泉、ぬる〜いお湯で極楽クソバカ〜ん。
2007.9.11(火) ずぶ濡れ帰り
やあ。まっちゃんです。
今日も俺は大阪・谷九で働いていた。夜9時すぎに仕事を終え、こないだ行った谷六の「一の湯」(薬湯最高)が気に入ったのでまた行こうと思ったら、雨が降っているではないか。傘など持っとらん。
とりあえず近くのラーメン屋でラーメンとキムチとメシを食ってビールを飲んだけど、まだやまない。
神戸に帰ったらやんでるかもしれぬと思い、一の湯はあきらめて地下鉄〜阪急と乗り継いで神戸へ戻った。そしたら案の定、やんでいる。神戸の人はたいてい知っていると思うが、阪神間はこういうパターンが多いのだ。
そこで俺は岡本で下りずにそのまま六甲まで乗り、いつものふじ温泉へ行った。大阪の銭湯もいいけど、水質は神戸の銭湯が断然勝っている。
1時間以上堪能して、さて帰ろうと思って外へ出たら・・・。
すまんな、しょうむない話を読ませて。まあそれだけのことなんだけど、ようするに外に出たら、じゃじゃ降りだった。
銭湯好きの人はたいてい知っていると思うが、こういうパターンも多い。
それにつけても福岡県大牟田市。こんなところまで何をしに来たのだ俺は・・・と自問自答しつつ出会った脳天杭打ち的な感激を、あなたにも、チェルシーあげたい。
2007.9.10(月) あ、そ。
やあ。まっちゃんです。今夜はすっかり秋だなあ。風がひんやりしている。
いつの間にかセミもいなくなっているし、やっぱり夏が終わるとちょっとさみしいね。
風呂レポートばっかりもナンなので、今日は「ふしぎ山」に阿蘇の根子岳をあげた。世界一のカルデラを悠然と横断する旅路であったわい。
どりゃー!
2007.9.6(木) はるかなり、チョンジュ
やあ。まっちゃんです。
大阪・谷九の韓国料理屋でピビンバ定食を食いながら、その店の主人(43歳、来日4年目)に、ソウルの南部バスターミナルでどうしても通じなかった「全州」と「清州」(どっちもカタカナでは「チョンジュ」)の発音の違いをしっかり教えてもらった。あ〜、これですっきりした。
韓国南部の町、全州行きの切符を求めていた俺は、ソウル南部バスターミナルの切符売り場のネエチャンに向かって「チョンジュ」という言葉を10回近く繰り返した。だが俺のつたない発音ではどうしても判断できなかったらしく、イラついたネエチャンは「ここに書け!」と紙と鉛筆を差し出した。
俺はいくぶんホッとしつつわかりやすく漢字で「全州」と書いたのだが、ネエチャンはその漢字が読めず、横にいた別のネエチャンにその紙を見せて聞いていたが、その同僚も首をひねっていた。
韓国人は漢字を読めないという噂は本当だった! と俺はいたく感動したのだが、その顛末を今日の店主に話すと、
「韓国では小学校では漢字を教えなくなったけど、中学校から教えている。高校を出た人なら、書けなくてもそれくらいは普通に読めるはずだし、1000字以上知らないと大学には入れない。そのネエチャンたちは特別の馬鹿ね」
とのことだった。
そして店主は両都市のハングルのつづりとともに全州・清州と漢字で書かれたが、俺よりはるかに達筆だった。
まあともかく、俺のチョンジュの発音はもう完璧だ。さあこいチョンジュ!
風呂情報ばっかり連日アップにいいかげん辟易されてる方もいるだろうが、今日もまたブチかましてあげるからね。これで別府は終わりだけど、他にもまだまだあるんですよオッホッホ。
2007.9.5(水) 算数苦手
やあ。まっちゃんです。
昨日の集計、また間違ってたみたい。不正解だったカッチンに4ポイントを加算してしまっていたアホな俺。それをご本人が真面目に申告してくださった。ありがとうございます。クイズへの愛を感じます。
思えば計算間違いはたいていカッチンがらみで恐縮です。「教えてくれたで賞」2ポイント献上で、差し引き98ポイント、これでバッチリね。
ところで昨日お教えすると約束した「尾道の女」だが、俺は彼女に会いに行ったのだった。
2007.9.4(火) いやだなあ
やあ。まっちゃんです。2日のクイズを解答しておきましょう。
この風景ね。

(まっきゃん)
お伊勢さんではないかと。
たしかに伊勢には去年2回行った。でも伊勢にはこんな坂道はない。少なくとも外宮内宮周辺には。
(カッチン)
京都市・奈良市・和歌山市・岐阜市がこんな感じ。
神戸から18きっぷで日帰りやったら岐阜市って事かな?
けど岐阜市に渋い銭湯は無かったと思う(独自調査の結果)。
「どっかで途中下車した。」で納得。
右写真の遠くに見える水面を川だと思ったのだね。でも細いからといって川とは限らないのであった。
他の皆さんは全員正解。今回は代表して名古屋のじゅんちゃんにお答えいただきましょう。
(名古屋のじゅんちゃん)
広島県尾道市
サンマの塩焼きを食ったのは、尾道駅近くの居酒屋“智kitchen”
尾道、正解! 細い水面は尾道水道だったのですね。
でもサンマを食ったのはその店ではない。名前は忘れたが、駅ちょい東の渡船場の横にあって、尾道水道や向島を眺めながらめしを食える店だった。わざわざ尾道まで行きながらどこでも食えるサンマを食ったのは、単にサイフの問題。さすがに夏の終わりともなるとすっからかんだわい。
ほかに、今回は久しぶりに横綱以下三役全員と、みよさん、めぐりん、ザザザの池田さん、ノッキさんが正解。みよさん以下は地方外2倍で4ポイントゲット。
のりぴーさんは「広島県。日宇那ってとこ。いい風呂あるらしい。」ってまたマイナーな話題で来ましたな。マイナー返しでお答えすると、その風呂屋は廃業したとの噂だ。でも広島県だけ正解なので1ポイントさしあげましょう。
ところで横綱がこんなこと書いておられる。
(ぽん)
しかし、先生はなぜこうも足繁く尾道に行かれるのか……なぞですねえ。
尾道映画が好きで、というだけではないでしょうに。
いやだなあ。
尾道の女・・・か。いやだなあ、横綱のその妄想力。
たしかに全国47ヵ所に女がいる俺だが、尾道へもある女に会いに行ったことは確かだ。その女の正体は明日にでもお教えすることにしよう。
それと、じつを言うと俺は尾道映画を1本も見たことがない。大林作品は「異人たちとの夏」のみ。
番付はこうなった。前回「ふーくおかー」正解のカッチンへの2ポイントと、「延岡のへんな狛犬」サービスの0.5ポイントも前回ご回答者全員に加算してあります。休場はヴェルデさん(−5)、マルガリータさん(−2)。まっきゃんは残念ながら一番回答でなかったので0ポイント。
| 【横綱】ぽん (大阪)・・・・・・・・・・・・・・・ 【大関】マコト (東京)・・・・・・・・・・・・・・ 【関脇】てっちゃん (奈良)・・・・・・・・・・ 【小結】ジュン (神奈川)・・・・・・・・・・・・ 【前頭】のりぴー (大阪)・・・・・・・・・・・・・・・ 【前頭】みよ (香川)・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【前頭】めぐりん (大阪)・・・・・・・・・・・・・・・ 【前頭】カッチン (滋賀)・・・・・・・・・・・・・・・ 【前頭】ザザザの池田 (神奈川)・・・・・・・・ 【前頭】ヴェルデ (和歌山)・・・・・・・・・・・・・ 【十両】ノッキ (東京)・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【十両】名古屋のじゅんちゃん (愛知)・・・・ 【十両】まっきゃん (東京)・・・・・・・・・・・・・ 【十両】マルガリータ(大阪)・・・・・・・・・・・・・ 【三段目】たかじんじん (京都)・・・・・・・・・・ 【三段目】ひろ (東京)・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【序二段】妖怪ピロン (兵庫)・・・・・・・・・・・ 【序二段】みよ娘 (香川)・・・・・・・・・・・・・・ 【序の口】シュウサク (愛知)・・・・・・・・・・・ 【前相撲】兄ちゃん (大阪)・・・・・・・・・・・・・ |
224ポイント 204ポイント 172.5ポイント 118ポイント 112.5ポイント 109ポイント 102ポイント 100ポイント 90.5ポイント 84ポイント 78.5ポイント 70ポイント 66ポイント 57.5ポイント 16.5ポイント 12ポイント 7ポイント 6ポイント 2ポイント 0ポイント |
ここんとこ「難しすぎる」との声が多かったので、今回はまあ軽くジャブってところだな。次が勝負だぜ。
2007.9.3(月) 恋愛感情とは
やあ。まっちゃんです。
今日は久々に蒸したなあ。大阪から戻って汗べとべとのまま、ツルムラサキを湯がいたり味噌汁を作ったりしてガキどもに食わせた。
それらを食いながら、水槽のフナやモロコにも味噌汁の具をやった。俺は魚にはいつも残飯をやるが、金魚すくいでたくさんの金魚をもらってきたまりもは、金魚には「金魚のエサ」をやりたがる。俺が「そいつらもフナやで」と言うと、「えっ、そうなん?」と驚いている。
そこで、ガキどもに「生物の種の違いを決定づけるものは何か」について質問したら、「大きさ」「かたち」「食べものの違い」などと言う。
俺はそれらの意見をことごとく論破したうえで、「たとえば丘が20歳になったとき、同い年のチンパンジーのメスと、同い年のアメリカ人のカワイコちゃんと、3人で暮らしたとするやろ。そしたらどっちに対してどういう感情が起きる?」という説明のしかたをしたら、非常にわかってくれた。
んだけれど、それで間違ってないよね・・・?
そのあと雨が少し降ったようだ。
風呂に浸かりながら、なんとなく別府での、夕立に降られながらの温泉めぐりを思い出した。でその3湯目、「梅園温泉」をあげといた。
2007.9.2(日) 風呂入ってサンマの塩焼き食って帰った
やあ。まっちゃんです。
1枚だけ残った18きっぷを使い切るために、新書を1冊持って日帰り旅行に行った。帰りの途中で読み切ってしまって、あとはちょっと退屈だった。
でさっそくクイズ(とは?)。下の2枚の写真から市町村名を当ててください。この町はなぜかここ2年ほどで3度目の訪問だ。見たようなこの景色、ノーヒントでわかるかな〜?
当たったら2ポイント差し上げます。お答えはこちらへ。回答期限は9月4日午後11時でよろしく。

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