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2013.7.29(月) 新しい試み まいはーい。まっちゃんです。 コンピラについてはまた明日、と書いておきながら3日たってしまったよスマヌ。 土曜日はこういう写真を撮っておった。 物思いにふける18歳日曜日はその写真を使って、このページを作っておった。 今回はじめて、募集ページにモデルさんを使ってみたのである。 「女性でも気軽に参加できますよー」という印象を持ってもらうための発案だったが、あまりにモデルがかわいすぎて、どう見ても男性ターゲットにしか見えないページになってしまった・・・。 それと今回はもう一つ新しい試みを導入した。 これまではページアップと同時に申し込みを受け付けてきた。でもそれだといつ募集開始になるのかわからず、「サイトを見たらすでに満員で募集が終わってた」との声が多々寄せられていた。 てく銭サイトを毎日チェックするか、たまたま見たときに募集が始まったばかりだった、というときにしか申し込みができなかった。不親切きわまりない仕組みだった。 そこで今回はページをアップしてもすぐに募集を開始せず、8月1日の午後5時に受付開始とした。 そうすれば、募集開始までの3日間に見てもらえた人には平等に申し込みの機会が保証されることになる。 4日目以降に見た人にはこれまでと変わらんが。 ともあれ、8月1日の午後8時、待ってます! コンピラ話はまた明日。か明後日。 2013.7.26(金) 一息の旅 まいはーい。まっちゃんです。 スマヌまた間が・・・。 忙しいといいつつ、ちょっと瀬戸大橋をまたいでそのへんをウロついてきたのだった。 やはりニンゲン、忙しい忙しいと言って同じところをグルグル回ってばかりいたら、空の上の雷様はそれを見て「おやコマネズミかな、うるさいやつめ」と踏み潰してしまうからな。 ということで人生初コンピラなどを楽しんで一息入れてきたのだった。 くわしくはまた明日。 かなしみ横丁2013.7.19(金) あ〜 まいはーい。まっちゃんです。 スマヌまた間があいてしもた。 また一銭にもならない、手間暇のかかるプロジェクトに手足を突っ込んでしまった。 自分のホムペを更新する間もないぞ。 今日は写真もなしです。 2013.7.13(土) 夏眠2 まいはーい。まっちゃんです。 いやー寝た寝た。今日も朝・昼・夕と3回寝た。 なんでこうも寝られるんかいな。なんぼでも寝られるぞ。 このクソ暑い中、クーラーつけっ放しでスヤスヤ寝まくりや。 ほんでまた眠い。 もう寝よか。 もうじき死ぬんかな。 俺の脳みそ2013.7.11(木) 夏の昼 まいはーい。まっちゃんです。 夕べ睡眠不足だったんだが、今日は暑ーい昼間にあちこち移動してけっこうくたびれたわい。 でもじつは暑いの好き昼はカレー。夜はビール。 八尾市の日の出湯を「激渋銭湯」にあげといた。 2013.7.9(火) 夏眠 まいはーい。まっちゃんです。 ビミョーに体調不全だ。朝から頭痛・・・重ーいタイプのやつ。 このクソ暑いのに、昼まで寝て、夕方も寝たけど、もう眠い。 体がなんぼでも睡眠を要求してくる。 いつものようにタオルケットをフトモモに挟んで、もう寝るとしよう。 2013.7.8(月) お間抜けスペシャル まいはーい。まっちゃんです。 見事になんもせんかった今日という日。いろんなことをし損なった夏の日。昼飯さえ食い忘れた青春の日。2度と戻らないあの日。 7/4の当日誌で紹介した方が、またメールをくださった。 そういえば、(好きだったブログの人が)いつの間にかフェイスブックやらツイッターやらに移行して ブログはフェイドアウトでがっかり……、っていうパターンありました。 ああ、それなのに、まっちゃんさんがブログを辞めないでいてくださるだけで、ありがたや。 でも毎日はたいへんですよね〜。 っていうかブログのアップロードって面倒なんですね。知らなかった、すみません。 もはやどうでもいいことかもしれないが、言っておきたいことが一つだけある。 よく「まっちゃんのブログは・・・」と言われたりもするのだが、編骨日誌はブログではない。 俺もブログなるものが登場してきたとき、それが従来のホームページの日記とどう違うのかがイマイチわからなかった。 じつは今もよくわからんのだが、たぶんブログというものは、いろんなウェブ会社が作ったフォーマット上に利用者が文章や写真を乗せていくもののことを指すのだと思う。 画面の体裁はウェブ会社があらかじめ作ってくれているから、ホームページのように自分でデザインしたりレイアウトしたりする必要がなく簡単。 それにアップロードも同じブラウザの同じタブ上でできてしまうから、ホームページ制作のようにいちいち別画面でFTPサーバーに接続してファイルを選んでアップロードするような手間がいらない。 しかもテーマごとに自動的に分類してくれたり、カレンダーで書き込み日を一覧できたりといった機能がはじめからついている。ホームページでは、それらの機能は自分で勉強して作らない限り何もない。 最も大きな違いは、コメント欄の存在だろう。つまり書き手と読み手の双方向のやりとりが一つの画面上で公開でできてしまう。SNSとしての機能も持ち合わせているということだ。 さらにもひとつ大きな違いは、ブログははじめから無料だったということ。最近は無料ホームページというものもあるようだが、これまではホームページの場合、プロバイダーとホームページ契約を交わして、ゼニコを払ってURLを取得する必要があった。 いかがですか。この日誌作りにいかに手間がかかり、カネもかかり、公開するのは面倒で、そのくせ今では当たり前の機能すら何もないということを、わかっていただけましたか? つまり、今どきこんなことをしてるやつはお間抜けさんなんですよ。 だからスペシャルなわけなんですよ、編骨日誌というやつは。ほっほっほ。 夏の長屋(本文とは関係ありません)2013.7.7(日) タナバテ まいはーい。まっちゃんです。 一日あいたけど大目に見てね。 いやーしかし今日は暑かったねぇ。 15日のてくてく銭湯・住吉ツアーの最終下見に行ったのだが、立ち寄り先に挨拶・確認しつついろいろ段取りを考えながら歩いてたら、風呂屋へたどり着くまでにバテましたがな。 ほんでスチームサウナと水風呂を往復したら、気力は生き返ったけど体はもーフニャフニャ。 しかしそのあとのビールがまたもう、この世のものとは思えない殺人的なうまさだった。 痛風発作の到来を強く予感させる足指付け根の違和感に最近ふたたび見舞われている俺としては、ビールは1日1杯までと決めているのだが、思わず一気にジョッキ3杯いってもうた。 これも夏の醍醐味ということにしとこかハッハッハ! ・・・おもろない。 お母ちゃん、こももちゃん怒らんといたって!2013.7.5(金) かくれ店 じめらますて。まっちゃんです。 梅雨らしく、ものすごい湿気に包まれている神戸の夜だ。 よし、昨日の「怒涛の更新」宣言通りに、今日も更新するんだからね。 でもこれといってネタがないので、苦しいときの食いもん話。 最近ちょっと飲み過ぎ傾向にあるので、控えめにしてるつもりなのだが、夕べはまたけっこう飲んでしもた。 尼崎へ行くと寄りたくなる、ちっこい居酒屋。カウンター7人で満席だから入れないことも多い。 奥の席に座った人が帰るには、手前の数人にいったん外へ出てもらわないと壁と椅子の間を通れない。そんなセマセマの居酒屋だ。 でも、安くてなんでもうまいんやわ〜。大将もおかみさんもにこやかで優しいんやわ〜。 ![]() かつおタタキを頼むと、狭いのにちゃんとワラで焼いてくれる。 唯一残念なのは酒の種類が少ないこと。それでも料理がうまいので、どんどん飲んでしまう。 この店は、インターネットでなんぼ検索しても出てこない。 俺は近所の六甲山系を歩くとき、地図に載ってない細道や踏み跡を好んで歩く性癖がある。そういう道を俺は「かくれ道」と勝手に呼んでいる。 かくれ道では本来の山の静けさを味わえるし、冒険的要素もあってワクワク度が高い。 いわばロマンやね。 これは山に限らない。 ネットで簡単に飲食店情報が検索でき、1軒ごとに点数がつけられてランキング化されているこの時代、それに引っかからない「かくれ店」もロマンな存在だ。 かくれ店に埋没して過ごす時間が妙に心地よいのはなぜなんだろう。 評価されたり比べたり、自分以外の見えない尺度が存在しないから、雑音なしにくつろげるのだろうか。 実際には、狭い店内のテレビで阪神戦がかかってるし、場所柄お客の声もみな大きいので、雑音だらけなのだが。 情報は大切だし、ありがたい。 でもそれだけやない奥深さが世の中のオモロイところよね〜。 2013.7.4(木) 元気です・・・ じめらますて。まっちゃんです。 こんなメールをいただいた。 編骨日誌を楽しみにしている、見ず知らずの皆の衆の一人です。 最近は更新がなく、どうなさったのかと気にしております。 ユーチューブで山の中でのインタビューを見ましたが、はぐれ者的発言が印象に残り、どっかにはぐれちゃったのかと、心配にもなってます。 元気ですかー。 こうして気にしている者がおることもお伝えいたしたく、メールしてみました。 ご心配、かたじけのうございます。 まっちゃんはパンツ一丁で家におります。 さっきまで次のてくてく銭湯のタイムスケジュールと収支予算を計算しておりました。 あきませんね。フェイスブックとやらをやり始めると。 けっこう毎日なんやかやと発信しているもんだから、つい当日誌のことを忘れてしまいます。 しかしそれではあきません。わかっています。 編骨日誌はもはや伝統です。そしてレジェンドです。 ブログやツイッターでアメリカ大統領が決し、フェイスブックで独裁政権が打倒されてしまうご時世に、こんなホームページビルダーで七面倒くさいアップロード作業をせんならん日誌がいまだに続いていて、しかもそれを楽しみにしているという時代に乗り遅れまくりのお方、歩く骨董家具のようなお方がまだいらっしゃるという驚愕の事実。 この驚きこそが新しい。 今どきブログだのツイッターだのヘースブックだのでいくら叫んだところで、そんなもんみんなやっとる。便利ではあるが、珍しくもなければ独創性もない。当然、驚きなどありゃしない。 そんな中、編骨日誌は驚きだ。 驚くほど面倒くさい。 この希少性・奇特性を何がなんでも維持し、人間文化の多様性を守るために、俺は明日から当日誌を怒涛のように更新しまくりやがることをここに宣言いたします。 すごいんだから! あそうそう、こないだの日曜日は、大阪市大正区の平尾商店街というところでコツコツと食べ歩きツアーをやって来られた地元女性たちと、わがてくてく銭湯との、初めてのコラボまちあるきツアーを行なった。 くわしくはフェイスブックで! 平尾で今年の初ところてん食った |
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